めたぼ親父と日曜日

大きなお腹とお尻でのっそのっそと。。。ダイエット決意した38歳のおっさんです。

2008年

06月03日

(火曜日)

女性教諭、中2教え子と性的関係

男の教師が女子中学生に手をだしたのなら 「危ない野郎だ!捕まえちまえ!」と思うのに

「人の恋路を邪魔する奴は・・・」と思ってしまうのは何でだろ??

イケナイこととはいえ、やっぱりこの男子生徒が羨ましいと思います(^^)



女性教諭、中2教え子と性的関係 「駄目だと思っていたが、ひかれてしまった」

 北海道教育委員会は3日、教え子の中学2年の男子生徒と性的関係を持った網走管内の中学校の女性教諭(28)を懲戒免職処分にしたと発表した。

 道教委によると、女性教諭は3月、ホテルで男子生徒と性的関係を持った。生徒が所属する運動部の顧問をしており、昨年12月からメールをしたり、2人でカラオケに行ったりしていたという。
 女性教諭は「駄目だと思っていたが、ひかれてしまった」と話しているという。


産経新聞

2008年

05月30日

(金曜日)

アホ議員しかおらんのか?増え続ける飛行機の来ない空港 “茨城空港”

もう狂気の沙汰としかいいようがありません。。



“茨城空港”また1つムダな空港が増える

●国内大手は就航に難色

「なんで茨城がトウキョウ・メトロポリタン?」と、名称論争が話題になった茨城空港。こんな恥ずかしい名前を打ち出さなきゃいけないのにはワケがある。開港予定(2010年3月)が1年半と迫っているのに、国内の航空会社が就航に難色を示しているため、仕方なく、海外のエアラインを誘致せざるを得ない。そのための苦肉の策なのだ。

「県の担当者らがJALやANAに熱心に就航を働きかけています。しかし、両社ともただでさえ利用率の悪い地方路線を減便していて、JALは今年4月からお隣の福島―伊丹線を1日2便から1便に減らしました。そんな状況で茨城に就航するわけがありません」(県政事情通)

 茨城空港の事業化が決定した当時、国交省や県は「北海道、大阪、福岡、沖縄へ1日4便就航」「水戸―札幌の移動で羽田を使う場合より2時間短縮」「県民の利便性向上」とアピールしていた。まさに絵に描いたモチである。

 そんな空港に巨額の事業費が投入され、またひとつムダな地方空港が増えるわけだ。

 茨城県の橋本昌知事は海外の格安航空(LCC)の就航に望みをつないでいる。マレーシアのエア・アジアXから好感触を得たともいう。だが、LCC頼みは他の地方空港も同様で、やはりムダな空港といわれ続けた静岡空港もシンガポール航空に働きかけた。どこも就航する航空会社獲得に必死なのだ。

「LCCにとって地方空港へ就航する魅力は、着陸料の安さに尽きる。地方空港同士で着陸料引き下げ合戦が勃発し、結局、空港運営の赤字を税金で補填、なんてことにならなければいいが」(航空ジャーナリスト)

 この国は、いつまで無策を続ければ気が済むのか。



ゲンダイネット

 | 

 楽天 

 プロフィール 

めたぼマスターT

Author:めたぼマスターT
..........................................................
メタボリックな38歳のおさんです。
ついに80kg超えてまったがね。。

一念発起!がんばります!?